ある耳の病気をしたときに、心身ともに健康でいることの大切さを知りました。もっと気をつけていきたいです

健康を守る 病気にならない体づくりのノウハウ
健康を守る 病気にならない体づくりのノウハウ

耳の病気で分かった健康の大切さ

以前、耳の病気をしたときに、健康を見直すきっかけになりました。
わたしがかかった疾病は、特に原因が判明しているわけではないのですが、主にストレスが原因だと言われているようです。

今まで、自分の体が比較的丈夫だったのをいいことに、あまり体を思いやってこなかったような気がします。
また、ストレスを溜め込む性格でもあり、それが身体に及ぼす影響の大きさと恐ろしさを知りました。
なのでまず、精神的に自分を安定させるように心がけるようになりました。
イライラしたら、「体にもよくないからイライラするのはやめておこう」と早めに気持ちを切り替えたり、落ち込んだら運動などをして積極的に気分をリフレッシュさせています。
今までは、悩んだり落ち込んだりという時間が長く、ストレスが大きくなるばかりか、時間の無駄でもあったと思います。

それから、神経を修復し丈夫にすると聞いたので、ビタミンB類を多めに摂るようにしています。
豚肉や果物などはもちろんですが、ビタミンB12は貝類や海藻に多いようなので、カキを食べたり、海苔を食べたりしています。
少しくらい多めにとっても問題のない栄養素ですから、カロリーだけは気をつけて、積極的に食べています。
耳の疾病で、自分の体に問いかけながら食事をしたり運動をするという習慣がついてよかったと思っています。
さらに、精神衛生をよくする考え方の習慣もついたので、年をとっても続けていきたいと思っています。
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